中小企業に眠っている伸びしろを見つけて、仕組みで伸ばす。
眠っている経営資産を活かして、利益と顧客満足が積み上がる経営を、仕組み化する。
決まったパッケージは当てはめません。会社ごとに、見つかったものから実行計画をつくります。ツールを先に選ぶことはしません。
「AIを導入しましょう」からは始めません。
社長時間
確認も判断も、最後は社長のところへ。頭の中にある基準を言葉にして、任せられる範囲を広げます。
利益改善
休眠客・失注・止まった問い合わせと、利益につながらない広告費や作業。増やせる売上と減らせるコストを、大きい順に見つけます。
データ活用
広告・外注・採用・ツールにかけたお金が、どれだけ売上と利益に返っているか。申込・成約・お客様の声をつないで、続けるものと止めていいものを分けます。
業務最適化
案内・リマインド・集計・資料づくり。毎回手で回している作業から、AIと仕組みに渡す順番を決めます。
たとえば、こんなふうに使いました
紹介のお願い・提携・もう一度のご案内に
今いるお客様へ、5日間ご案内→ 広告費ゼロで、単月400万円
営業の資料・発信・ご案内に
14年・5,000名以上の実績を、初めてのオンラインのご案内に→ 2か月で、個別相談の予約10件
選ばれる理由・営業の資料・発信に
お客様の声を、ステップメールで届ける→ 個別相談の予約が、自動で入るように
次にやることを決める材料に
申込の記録を、実際の数字で見直す→ 予約率50%のつもりが18%。止まっている場所が分かった
誰がやっても同じようにできる手順に
今ある商品の、伝え方を変える→ 価格2倍でも、成約
頭の中の判断を言葉にして、仕組みに
社長の仕事を、言葉にして渡す→ 41の仕事を、社長の手から
止まっている場所は、会社ごとに違います。見つかれば、何をすればいいかがわかります。
CASE 01
健康系コンサル・講座事業|事業歴25年以上
広告費ゼロ・5日間の案内で、単月400万円
CASE 02
ピアノ講師・ビジネスコンサル|事業歴30年
価格2倍で成約。最高年商、広告費ゼロ
CASE 03
所作・マナー講師/著者|事業歴15年
単月214万円。単価5倍でも成約
CASE 04
教育・スクール事業|事業歴20年
「課題と優先順位が明確になりました」
CASE 05
アロマ講師|事業歴20年以上
「思いがけず自分の商品のブラッシュアップができた」
※ 同じ成果をお約束するものではありません。
広告も、AIも、人も、選択肢のひとつ。ほしい成果から逆算して、いちばん負担の少ない方法を選びます。戦略・設計から実装まで、一緒に進めます。
売上だけでなく、利益・顧客満足・社長の時間。どうなれたら一番いいかから伺います。
お客様・実績・データ・ノウハウ。すでに持っているもので、まだ使われていないもの。
取りこぼしている売上(チャンスロス)と、成果につながっていない投資・仕事(ムダウチ)。
Web・AI・人・仕組み、そして「やらない」。どれがいちばん少ない負担で効くかを決めます。
いきなり全部は変えません。一部のお客様・ひとつのご案内で試し、反応を数字で確かめます。
効いたものだけを広げ、手が回らない部分は引き取って回る形に。数字を見て直し、また01へ。
30分無料相談で、数字と現場を伺いながら一緒に整理します。先に事例と手順を知りたい方は、3つの特典(無料)からどうぞ。
オンライン30分・無料・毎月5社まで
同じ「AIを活用したい」という相談でも、利益を止めていた原因は会社ごとにまったく違いました。
長年蓄積した顧客情報・商談データが、複数のツールやファイルに分散。データはあるのに、お客様の満足や集客の改善に、十分活かせていませんでした。
顧客・商談・コンテンツデータを整理し、AIが分析できる状態へ。「データを貯める」から「売上・LTV改善に使う」仕組みへ。
商品づくり・集客・発信・数字の確認・社員教育まで、社長が複数の役割を兼任。診断では、日常業務によって未来への投資時間が不足している状態が見つかりました。
調査・企画準備・分析・議事録などをAIへ移管し、社長は新規事業・人材育成・経営判断へ時間を戻す。
長年の経験によって「どこが詰まっているか」「何から直すべきか」を高精度で判断できる一方、その判断基準が社長本人に集中していました。
社長の知識・判断基準・事例をデータ化し、AIとチームが参照できる経営ナレッジ基盤へ。
ブログ→メルマガ→LINE→LP→決済の流れはあるものの、ツール連携や決済設定などの細かな作業に時間を取られ、企画を実行できない状態でした。
売れるまでの流れと、仕事の流れを整理し、AI・スタッフへ実務を移管。社長は企画・発信・売上づくりに集中する体制へ。
「AIによって何ができるかを明確にしたかった。診断をさらにAIで分析することで、課題と優先順位が明確になりました。」
「AI組織やコードを活用して、業務効率化や成果を出す仕組みを作りたい。でも何から始めたらいいか分からない状態でした。本質的な課題に気づくことができました。」
御社の課題と目標から、
いまの最善の打ち手を一緒に決めます。
3つの事業を、自分で経営してきた。
経営者の側から「結局、何をやるべきか」を考えられる。
SEO・広告・LP・メール配信を、自社で実装してきた。
Webの手段を横断して、効くものを選べる。
外注約20名のチームを、採用から動かしてきた。
「人に任せる」も、選択肢に入れられる。
いまは、AIで業務を回す仕組みを自社で動かしている。
人・AI・ツールを比べて、渡し先を決められる。
自社で、先に試しています。
※2025年〜2026年の当社(合同会社めぐみ)での実績です。御社での成果を保証するものではありません。
だから、手段ありきで
提案しません。
御社がすでに持っているお客様・実績・データ・ノウハウを見ながら、いちばん少ない負担で成果につながる方法を、実行できる形まで落とします。
大丈夫です。むしろ、ツール選びから入らず「何を解決したいか」から整理します。すでにChatGPT等を使っている方の整理にも対応します。
必ず下がるとは限りません。削減した工数を、顧客対応・商品改善・営業など、より価値の高い仕事へ再配置するケースもあります。
すでに商品・顧客・売上があり、業務効率・外注費・社長時間・営業・集客の改善など、次の成長で止まっている場所を整理したい会社に向いています。
いいえ。無料相談では現在地の整理を行い、必要な場合のみ企業診断や実装支援をご案内します。
自社の失敗と、支援の現場で見てきたことから。テーマごとにまとめています。
社長にしかできない仕事を残し、それ以外を減らす・分ける・渡す。
AIを入れる前に、任せる仕事と、AIに渡す判断の基準を決める。
売上を伸ばす前に、減らせるものと、すでに持っているものから見直す。
「もっと集客」の前に、顧客の声・実績と、導線の数字を見直す。
課題を並べる前に、どれから手をつけるかと、誰に何を任せるかを決める。
話がまとまっていなくてもかまいません。お話を伺いながら、次の5つを順番に整理します。
今の事業・売上・顧客・チーム・仕事の流れを確認します。
今うまくいっていないこと、手間がかかっていること、気になっていることを整理します。
広告・採用・外注・AI・システム化など、これまで取り組んできたことと結果を確認します。
売上・利益だけでなく、社長の時間、組織、顧客価値など「どういう状態にしたいか」を明確にします。
お話(と、受けた方は2分の診断の結果)をもとに、今ある資産も見ながら、何を増やす前に、まずどこを変えるかを整理します。
「どこから手をつけるか」からで大丈夫です。30分で、御社のどこに伸びしろがありそうかと、まず何をやるかを一緒に整理します。
オンライン30分・無料・毎月5社まで