顧客満足と利益を、仕組みで両立させたい経営者へ

積み上げてきたものを活かして、ほしい成果をつくる。

紹介・営業力・既存顧客で伸びてきた会社が、次の成長を仕組みに変える。

無料診断|9つの質問、約2分でわかる。あなたの経営ボトルネックが5つのパターンでわかる

結果はメールでお届けします。

眠っている6つの資産をいかして、5つの仕事に集中する6つの資産:顧客・取引先/蓄積データ/信用・実績/顧客の声・事例/仕組み・ノウハウ/知識・経験
THEMES

こんな経営者の方へ

社長時間

社長がいないと、仕事が止まる

確認も判断も、最後は社長のところへ。頭の中にある基準を言葉にして、任せられる範囲を広げます。

データ活用

数字はあるのに、バラバラで使えていない

広告・申込・成約・お客様の声が、別々の場所に。つないで、どこで止まっているかが見える形にします。

業務最適化

AIを入れたのに、作業が減らない

案内・リマインド・集計・資料づくり。毎回手で回している作業から、AIと仕組みに渡す順番を決めます。

利益改善

売上もコストも、まだ取りこぼしている

休眠客・失注・止まった問い合わせと、利益につながらない広告費や作業。増やせる売上と減らせるコストを、大きい順に見つけます。

WHAT YOU ALREADY HAVE

新しく足す前に、
すでにあるものから。

たとえば、こんなものが使われないまま残っています。

過去のお客様・休眠しているお客様

もう一度ご案内できる相手。新しく集める前に、ここから

問い合わせ・見積の履歴

追いかけきれなかった商談と、値付けを見直す材料

失注したお客様

「今じゃない」だっただけの方への、もう一度の提案

事例・写真・お客様の声

営業資料と、検索で見つけてもらうための記事に

社長の頭の中のノウハウ

発信・教材・社員への引き継ぎに

社長が毎週やっている作業

本当は社長でなくていい仕事。渡せるものは引き取ります

01

増やせる売上を見つける

手をつけられていない既存のお客様、止まっている追客、言葉になっていない価値。

02

減らせる仕事・コストを見つける

社長や社員がやらなくていい仕事、成果につながっていない外注・広告・ツール。

「AIを導入しましょう」からは始めません。

FINDINGS

思っていた問題と、
実際に見つかったもの。

止まっている場所は、会社ごとに違います。
見つかれば、何をすればいいかがわかります。

CASE 01
健康系コンサル・講座事業|事業歴25年以上
思っていた問題
売上は十分。でも、もっと作れる余地があるはずだと感じていた
見つかったもの
既存リストに、まだ提案する余地があった
結果
広告費ゼロ・5日間の案内で、単月400万円
CASE 02
ピアノ講師・ビジネスコンサル|事業歴30年
思っていた問題
集客はできるが、成約率が上がらない
見つかったもの
伝える内容と伝え方を変えれば、今の価格以上で選ばれる余地があった
結果
価格2倍で成約。最高年商、広告費ゼロ
CASE 03
所作・マナー講師/著者|事業歴15年
思っていた問題
稼働時間を減らして、売上を増やしたい
見つかったもの
既存リストが放置されていて、単価アップの余地があった
結果
単月214万円。単価5倍でも成約
CASE 04
教育・スクール事業|事業歴20年
思っていた問題
もっと高度なAI活用が必要だと思っていた
見つかったもの
先に決めるべきは、課題の優先順位だった
結果
「課題と優先順位が明確になりました」
CASE 05
アロマ講師|事業歴20年以上
思っていた問題
集客のやり方を変えたいと思っていた
見つかったもの
広告より先に、コンセプトが曖昧なままだった
結果
「思いがけず自分の商品のブラッシュアップができた」

※ 同じ成果をお約束するものではありません。

FREE CHECK

まずは、
どこで止まっているかを。

30分の無料相談で、数字と現場を伺いながら一緒に整理します。
先に自分で確かめたい方は、2分の診断からどうぞ。

考えるうさぎ(ストック経営のうさ)

ストック経営30分無料相談

オンライン30分・無料・毎月5社まで

無料診断|9つの質問、約2分でわかる。あなたの経営ボトルネックが5つのパターンでわかる

結果はメールでお届けします。完了画面からLINEに登録すると、3つのレポートとあわせて、結果の詳細も確実に受け取れます。

2分診断の流れ

  1. 9問に答える2分・登録なし
  2. 結果を見る止まっている場所とレーダー
  3. 解説をメールで受け取る完了画面からLINE登録で、3つのレポートと結果の詳細も
  4. 必要なら、30分無料相談結果を御社の中身で確かめる
STOCK MANAGEMENT

ストック経営とは

顧客・実績・ノウハウが、
続けるほど自社だけの資産として積み上がり、
利益と顧客満足を生み続ける経営。

  1. 利益を増やせる余地を見つける
  2. 減らせる仕事を見つける
  3. 優先順位を決める
  4. 実行する

決まったパッケージは当てはめません。
会社ごとに、見つかったものから実行計画をつくります。

GROW YOUR BUSINESS

今の事業を、さらに伸ばしたい
経営者の方へ

CURRENT POSITION

今ある6つの資産で、
5つの仕事に集中する。

過去のお客様・問い合わせの履歴・事例・社長のノウハウなど、
御社にすでにある6つの資産を使って、
社長はこの5つの仕事に集中します。
5つに集中するために、利益と顧客価値につながらない仕事は、人・AI・仕組みに渡していきます。

DATA数字・データ5つすべての判断材料
戦略・優先順位何をやり、何をやめるか。時間・人・お金をどこに使うかを決める
商品・顧客価値選ばれる理由と、価格に見合う価値を磨く
集客・営業必要なお客様に価値を届け、商談・成約につなげる
既存顧客との関係既存客・過去客・休眠客との関係を深め、売上を増やす
人・AI・仕組み仕事を人・AI・仕組みに、適切に振り分ける減らす・任せる・自動化する
目指す状態

社長は「何でもやる人」ではなく、
「何を伸ばし、何を任せるか」を決める人へ。

では今、5つのどこで止まっているか。
時間・お金・人の「チャンスロス」と「ムダウチ」から見ていきます。

STOCK MANAGEMENT 3 STEPS

整理・設計・実行。
3ステップで、少人数でも回る会社へ。

会社をどこへ向かわせたいか。そこから逆算して目的と目標(定量・定性)を決め、6つの経営資産と数字を判断材料に、どこへ力を注ぐかを決めて、実行まで支援します。ツールを先に選ぶことはしません。

STEP01
ORGANIZE

整理する(見つける)

6つの経営資産と数字を整理する。目指す状態を伺い、定量・定性の目標を一緒に設定。そのうえで、お客様・実績・数字・仕事のやり方に眠る「チャンスロス」と「投資のズレ」を洗い出します。

6つの資産
数字
チャンスロス
投資のズレ
STEP02
DESIGN

設計する(決める)

5つの経営領域のどこに注力するか決める。戦略・優先順位/商品・顧客価値/集客・営業/既存顧客との関係/人・AI・仕組み。数字を判断材料に、経営資源をどこへ振り分けるかを決めます。

戦略
価値づくり
売上づくり
経営基盤
STEP03
EXECUTE

実行する(変える)

人・AI・仕組みに振り分けて実行する。社長の仕事、人に任せる仕事、AIや仕組みに渡す仕事、やめる仕事を分け、数字を見ながら改善を続けます。

社長
人
AI・仕組み
やめる
1
整理資産と数字を見える化
→
2
設計注力する経営領域を決める
→
3
実行人・AI・仕組みで回す
会社に積み上がった6つの資産を整理し、5つの経営領域に振り分けて、
利益 × 顧客満足 × 社長の時間を増やす。
HOW WE WORK

手段からではなく、
ほしい成果から。

ツールを先に選ぶことはしません。
広告も、AIも、人も、選択肢のひとつ。ほしい成果から逆算して、いちばん負担の少ない方法を選びます。
戦略・設計から実装まで、一緒に進めます。

01

ほしい成果を決める

売上だけでなく、利益・顧客満足・社長の時間。どうなれたら一番いいかから伺います。

02

今ある資産を見つける

お客様・実績・データ・ノウハウ。すでに持っているもので、まだ使われていないもの。

03

利益を止めているものを見つける

取りこぼしている売上(チャンスロス)と、成果につながっていない投資・仕事(ムダウチ)。

04

手段を選ぶ

Web・AI・人・仕組み、そして「やらない」。どれがいちばん少ない負担で効くかを決めます。

05

実装する

提案で終わらせず、手が回らない部分は引き取って、動く形にします。

06

数字を見て直す

実行後の数字を見て、計画を直す。そしてまた01へ。

REAL CASES

実際の企業診断で見つかった
会社ごとのボトルネック

同じ「AIを活用したい」という相談でも、利益を止めていた原因は会社ごとにまったく違いました。

CASE 01
コーチング・会員制サービス事業

顧客データが分散している会社

長年蓄積した顧客情報・商談データが、複数のツールやファイルに分散。データはあるのに、顧客満足向上やマーケティング改善に十分活用できていませんでした。

改善方針

顧客・商談・コンテンツデータを整理し、AIが分析できる状態へ。「データを貯める」から「売上・LTV改善に使う」仕組みへ。

CASE 02
語学教育事業

社長に仕事が集中している会社

商品企画・マーケティング・コンテンツ・分析・教育まで、社長が複数の役割を兼任。診断では、日常業務によって未来への投資時間が不足している状態が見つかりました。

改善方針

調査・企画準備・分析・議事録などをAIへ移管し、社長は新規事業・人材育成・経営判断へ時間を戻す。

CASE 03
経営コンサルティング事業

社長の「判断力」が属人化している会社

長年の経験によって「どこが詰まっているか」「何から直すべきか」を高精度で判断できる一方、その判断基準が社長本人に集中していました。

改善方針

社長の知識・判断基準・事例をデータ化し、AIとチームが参照できる経営ナレッジ基盤へ。

CASE 04
講座・オンラインサロン事業

売れる商品はあるのに、作業が販売を止めている会社

ブログ→メルマガ→LINE→LP→決済の導線はあるものの、ツール連携や決済設定などの細かな作業に時間を取られ、企画を実行できない状態でした。

改善方針

販売導線と業務フローを整理し、AI・スタッフへ実務を移管。社長は企画・発信・売上づくりに集中する体制へ。

どの会社も、最優先で改善すべき場所は違いました。 だから、AI活用を強化する前に、今ほしい成果と本当の課題を明確にすることから始めます。
VOICE

自社での
AIの使い方より、
優先すべきは課題の解決です。

「AIによって何ができるかを明確にしたかった。診断をさらにAIで分析することで、課題と優先順位が明確になりました。」

教育・スクール事業(セミナー集客型) 代表(企業診断・2026年)

「AI組織やコードを活用して、業務効率化や成果を出す仕組みを作りたい。でも何から始めたらいいか分からない状態でした。本質的な課題に気づくことができました。」

語学スクール事業 代表(企業診断・2026年)
社長時間社長に戻る確認と判断を減らす
データ活用バラバラの数字を、判断に使える形に
業務最適化作業を人・AI・仕組みに振り分ける
利益改善売上の取りこぼしとコストのズレを同時に見る
WHY ME

広告会社でも、
AI会社でもありません。

御社の課題と目標から、
いまの最善の打ち手を一緒に決めます。

3つの事業を、自分で経営してきた。

経営者の側から「結局、何をやるべきか」を考えられる。

SEO・広告・LP・メール配信を、自社で実装してきた。

Webの手段を横断して、効くものを選べる。

外注約20名のチームを、採用から動かしてきた。

「人に任せる」も、選択肢に入れられる。

いまは、AIで業務を回す仕組みを自社で動かしている。

人・AI・ツールを比べて、渡し先を決められる。

自社で、先に試しています。

80%運用コストを削減(最大)月11〜22万円の広告運用代行 → 月約4.2万円のツール費へ。外注費は0円
41脱・属人化した業務社長がやっていた41の仕事を、AI役員・仕組み・パートナーへ
1+9人で会社を回す9人のAI役員が半自動で稼働。指示・確認・調整のやり取りも大幅に減少

※2025年〜2026年の当社(合同会社めぐみ)での実績です。御社での成果を保証するものではありません。

だから、手段ありきで
提案しません。

  • 広告が必要なら、広告を。
  • AIが適切なら、AIを。
  • 人に任せた方がいいなら、人を。
  • そもそも必要のない仕事なら、やめる。

御社がすでに持っているお客様・実績・データ・ノウハウを見ながら、いちばん少ない負担で成果につながる方法を、実行できる形まで落とします。

合同会社めぐみ 代表
なかだめぐみ

北海道大学理学部卒業。2016年起業。不動産投資・物販・Webマーケティングの3事業を経営。2019年からは、年商1,000万円未満〜数億円、事業歴10年〜40年の起業家・経営者さまの伴走支援・プロデュースをしてきました。現在は、AIと仕組みを活用し、顧客の継続サポート年数・リピート回数・LTVの最大化を重要KPIとして、社長が判断・戦略・価値創造に集中できる「ストック経営」を支援しています。

10年経営不動産投資・物販・コンサル・Webマーケなど
3事業収益化3つの事業を立ち上げ、収益化
20名最大の外注チーム運営採用・教育・管理まで自分で
5〜6倍広告費に対する売上導線自社商品で広告・LP・配信を運用
6年クライアント様の最長継続サポート期間長く選ばれることを重視
41業務属人化しなくなった業務社長の仕事をAI役員・仕組み・パートナーへ

※数字はいずれも当社の経営・支援実績にもとづくもので、成果を保証するものではありません。

FAQ

よくあるご質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろ、ツール選びから入らず「何を解決したいか」から整理します。すでにChatGPT等を使っている方の整理にも対応します。

AIを導入すれば必ず人件費が下がりますか?

必ず下がるとは限りません。削減した工数を、顧客対応・商品改善・営業など、より価値の高い仕事へ再配置するケースもあります。

どんな会社に向いていますか?

すでに商品・顧客・売上があり、業務効率・外注費・社長時間・営業/マーケ改善など、次の成長ボトルネックを整理したい会社に向いています。

相談したら契約しないといけませんか?

いいえ。無料相談では現在地の整理を行い、必要な場合のみ企業診断や実装支援をご案内します。

COLUMN

読みもの

自社の失敗と、支援の現場で見てきたことから。テーマごとにまとめています。

読みもの一覧へ →

IN 30 MINUTES

30分で、一緒に整理すること。

話がまとまっていなくてもかまいません。お話を伺いながら、次の5つを順番に整理します。

  1. 1現在地今の事業・売上・顧客・チーム・仕事の流れを確認します。
  2. 2感じている課題・違和感今うまくいっていないこと、手間がかかっていること、気になっていることを整理します。
  3. 3これまで試してきたこと広告・採用・外注・AI・システム化など、これまで取り組んできたことと結果を確認します。
  4. 4これから実現したいこと売上・利益だけでなく、社長の時間、組織、顧客価値など「どういう状態にしたいか」を明確にします。
  5. 5最初に変える場所事前診断とお話をもとに、今ある資産も見ながら、何を増やす前に、まずどこを変えるかを整理します。
NEXT STEP

今ある6つの資産で、
5つの仕事に集中できる会社へ。

資産の階段を見上げるうさぎ(ストック経営のうさ)

「どこから手をつけるか」からで大丈夫です。30分で、御社のどこに伸びしろがありそうかと、まず何をやるかを一緒に整理します。

ストック経営30分無料相談

オンライン30分・無料・毎月5社まで

無料診断|9つの質問、約2分でわかる。あなたの経営ボトルネックが5つのパターンでわかる

結果はメールでお届けします。完了画面からLINEに登録すると、3つのレポートとあわせて、結果の詳細も確実に受け取れます。

経営ボトルネックを2分で無料診断