合同会社めぐみ
なかだめぐみ
神奈川県生まれ。北海道大学理学部卒業。
2016年に一人会社を設立し、不動産投資、物販、個人輸入、SEO、Meta広告、メルマガマーケティング、コンテンツ販売、コンサルティング、プロデュースなど、事業を自ら構築・運営してきました。
その経験を通じて感じたのは、多くの企業が売上を伸ばそうとして、広告・SNS発信・営業活動を強化する一方で、本来先に整えるべき「商談前の構造」が設計されていないということです。
問い合わせはある。
商談もしている。
それでも、
・相見積もりになりやすい
・予算オーバーで失注する
・社長が話せば売れるが、組織では再現できない
・売上は立っても利益が残りにくい
こうした問題は、集客不足や営業力不足だけではなく、価値の伝わり方、商品コンセプト、導線、商談前の期待調整といった前工程の設計不足から起こっていることが少なくありません。
現在は、
有効商談率・成約率・商談価値(粗利÷商談数)を改善し、利益が残る受注構造へ再設計する支援を行っています。