さらに利益と顧客満足を、上げたい経営者の方へ

積み上げてきたものを活かして、次の利益をつくる。

中小企業に眠っている伸びしろを見つけて、仕組みで伸ばす。

無料で受け取れる3つの特典レポート|①業種・業務別 AI活用事例集/②自社で使える AI活用アイデア集/③利益・業務改善 30日ロードマップ

いつでも配信を解除できます。

PROBLEM

利益も顧客満足も、
まだ伸ばせるはず。
でも、どこから手をつければいいか。

  • 確認も判断も、最後は社長のところへ戻ってくる
  • 売上はあるのに、営業利益が思ったほど残らない
  • 広告・外注・採用にかけたお金が、どれだけ利益に返っているか分からない
  • 休眠客・失注・止まった問い合わせが、そのままになっている
  • 案内・集計・資料づくりが、手作業のまま残っている
  • AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない
APPROACH

新しく足す前に、
すでにある資産から。

眠っている経営資産を活かして、利益と顧客満足が積み上がる経営を、仕組み化する。

決まったパッケージは当てはめません。会社ごとに、見つかったものから実行計画をつくります。ツールを先に選ぶことはしません。

「AIを導入しましょう」からは始めません。

THEMES

こんな経営者の方へ

社長時間

社長に依存する仕事を減らしたい

確認も判断も、最後は社長のところへ。頭の中にある基準を言葉にして、任せられる範囲を広げます。

利益改善

売上だけでなく、営業利益を増やしたい

休眠客・失注・止まった問い合わせと、利益につながらない広告費や作業。増やせる売上と減らせるコストを、大きい順に見つけます。

データ活用

投資対効果をもっと高めたい

広告・外注・採用・ツールにかけたお金が、どれだけ売上と利益に返っているか。申込・成約・お客様の声をつないで、続けるものと止めていいものを分けます。

業務最適化

ムダな作業を減らし、AIや仕組みに任せたい

案内・リマインド・集計・資料づくり。毎回手で回している作業から、AIと仕組みに渡す順番を決めます。

6 ASSETS

どの会社にも、
まだ使いきれていない資産があります。

  • 顧客・取引先
  • 信用・実績
  • 顧客の声・事例
  • 蓄積データ
  • 仕組み・ノウハウ
  • 知識・経験

たとえば、こんなふうに使いました

顧客・取引先

紹介のお願い・提携・もう一度のご案内に

今いるお客様へ、5日間ご案内→ 広告費ゼロで、単月400万円

信用・実績

営業の資料・発信・ご案内に

14年・5,000名以上の実績を、初めてのオンラインのご案内に→ 2か月で、個別相談の予約10件

顧客の声・事例

選ばれる理由・営業の資料・発信に

お客様の声を、ステップメールで届ける→ 個別相談の予約が、自動で入るように

蓄積データ

次にやることを決める材料に

申込の記録を、実際の数字で見直す→ 予約率50%のつもりが18%。止まっている場所が分かった

仕組み・ノウハウ

誰がやっても同じようにできる手順に

今ある商品の、伝え方を変える→ 価格2倍でも、成約

知識・経験

頭の中の判断を言葉にして、仕組みに

社長の仕事を、言葉にして渡す→ 41の仕事を、社長の手から

FINDINGS

思っていた問題と、
実際に見つかったもの。

止まっている場所は、会社ごとに違います。見つかれば、何をすればいいかがわかります。

CASE 01

健康系コンサル・講座事業|事業歴25年以上

思っていた問題
売上は十分。でも、もっと作れる余地があるはずだと感じていた
見つかったもの
既存リストに、まだ提案する余地があった

広告費ゼロ・5日間の案内で、単月400万円

CASE 02

ピアノ講師・ビジネスコンサル|事業歴30年

思っていた問題
集客はできるが、成約率が上がらない
見つかったもの
伝える内容と伝え方を変えれば、今の価格以上で選ばれる余地があった

価格2倍で成約。最高年商、広告費ゼロ

CASE 03

所作・マナー講師/著者|事業歴15年

思っていた問題
稼働時間を減らして、売上を増やしたい
見つかったもの
既存リストが放置されていて、単価アップの余地があった

単月214万円。単価5倍でも成約

CASE 04

教育・スクール事業|事業歴20年

思っていた問題
もっと高度なAI活用が必要だと思っていた
見つかったもの
先に決めるべきは、課題の優先順位だった

「課題と優先順位が明確になりました」

CASE 05

アロマ講師|事業歴20年以上

思っていた問題
集客のやり方を変えたいと思っていた
見つかったもの
広告より先に、コンセプトが曖昧なままだった

「思いがけず自分の商品のブラッシュアップができた」

※ 同じ成果をお約束するものではありません。

HOW WE WORK

手段からではなく、ほしい成果から。

広告も、AIも、人も、選択肢のひとつ。ほしい成果から逆算して、いちばん負担の少ない方法を選びます。戦略・設計から実装まで、一緒に進めます。

  1. 01見つけるほしい成果を決める

    売上だけでなく、利益・顧客満足・社長の時間。どうなれたら一番いいかから伺います。

  2. 02見つける今ある資産を見つける

    お客様・実績・データ・ノウハウ。すでに持っているもので、まだ使われていないもの。

  3. 03見つける利益を止めているものを見つける

    取りこぼしている売上(チャンスロス)と、成果につながっていない投資・仕事(ムダウチ)。

  4. 04決める手段を選ぶ

    Web・AI・人・仕組み、そして「やらない」。どれがいちばん少ない負担で効くかを決めます。

  5. 05実行する小さく試して、確かめる

    いきなり全部は変えません。一部のお客様・ひとつのご案内で試し、反応を数字で確かめます。

  6. 06実行する効いたものを広げ、仕組みにする

    効いたものだけを広げ、手が回らない部分は引き取って回る形に。数字を見て直し、また01へ。

FREE CHECK

まずは、
どこで止まっているかを。

30分無料相談で、数字と現場を伺いながら一緒に整理します。先に事例と手順を知りたい方は、3つの特典(無料)からどうぞ。

ストック経営30分無料相談

オンライン30分・無料・毎月5社まで

  1. 業種・業務別 AI活用事例集製造・建設・不動産・士業など、他社のAIの使い方を知る
  2. 自社で使える AI活用アイデア集見積・資料作成・顧客対応・社内業務で、自社で何ができるかを知る
  3. 利益・業務改善 30日ロードマップ削れる手間・コストと売上の機会を見つけ、最初の30日で1つ試す
REAL CASES

実際の企業診断で見つかった
会社ごとの、止まっている場所

同じ「AIを活用したい」という相談でも、利益を止めていた原因は会社ごとにまったく違いました。

CASE 01
コーチング・会員制サービス事業

顧客データが分散している会社

長年蓄積した顧客情報・商談データが、複数のツールやファイルに分散。データはあるのに、お客様の満足や集客の改善に、十分活かせていませんでした。

改善方針

顧客・商談・コンテンツデータを整理し、AIが分析できる状態へ。「データを貯める」から「売上・LTV改善に使う」仕組みへ。

CASE 02
語学教育事業

社長に仕事が集中している会社

商品づくり・集客・発信・数字の確認・社員教育まで、社長が複数の役割を兼任。診断では、日常業務によって未来への投資時間が不足している状態が見つかりました。

改善方針

調査・企画準備・分析・議事録などをAIへ移管し、社長は新規事業・人材育成・経営判断へ時間を戻す。

CASE 03
経営コンサルティング事業

社長の「判断力」が属人化している会社

長年の経験によって「どこが詰まっているか」「何から直すべきか」を高精度で判断できる一方、その判断基準が社長本人に集中していました。

改善方針

社長の知識・判断基準・事例をデータ化し、AIとチームが参照できる経営ナレッジ基盤へ。

CASE 04
講座・オンラインサロン事業

売れる商品はあるのに、作業が販売を止めている会社

ブログ→メルマガ→LINE→LP→決済の流れはあるものの、ツール連携や決済設定などの細かな作業に時間を取られ、企画を実行できない状態でした。

改善方針

売れるまでの流れと、仕事の流れを整理し、AI・スタッフへ実務を移管。社長は企画・発信・売上づくりに集中する体制へ。

どの会社も、最優先で改善すべき場所は違いました。 だから、AI活用を強化する前に、今ほしい成果と本当の課題を明確にすることから始めます。
VOICE

自社での
AIの使い方より、
優先すべきは課題の解決です。

「AIによって何ができるかを明確にしたかった。診断をさらにAIで分析することで、課題と優先順位が明確になりました。」

教育・スクール事業(セミナー集客型) 代表(企業診断・2026年)

「AI組織やコードを活用して、業務効率化や成果を出す仕組みを作りたい。でも何から始めたらいいか分からない状態でした。本質的な課題に気づくことができました。」

語学スクール事業 代表(企業診断・2026年)
社長時間社長に戻る確認と判断を減らす
データ活用バラバラの数字を、判断に使える形に
業務最適化作業を人・AI・仕組みに振り分ける
利益改善売上の取りこぼしとコストのズレを同時に見る
WHY ME

広告会社でも、
AI会社でもありません。

御社の課題と目標から、
いまの最善の打ち手を一緒に決めます。

3つの事業を、自分で経営してきた。

経営者の側から「結局、何をやるべきか」を考えられる。

SEO・広告・LP・メール配信を、自社で実装してきた。

Webの手段を横断して、効くものを選べる。

外注約20名のチームを、採用から動かしてきた。

「人に任せる」も、選択肢に入れられる。

いまは、AIで業務を回す仕組みを自社で動かしている。

人・AI・ツールを比べて、渡し先を決められる。

自社で、先に試しています。

80%運用コストを削減(最大)月11〜22万円の広告運用代行 → 月約4.2万円のツール費へ。外注費は0円
41脱・属人化した業務社長がやっていた41の仕事を、AI役員・仕組み・パートナーへ
1+9人で会社を回す9人のAI役員が半自動で稼働。指示・確認・調整のやり取りも大幅に減少

※2025年〜2026年の当社(合同会社めぐみ)での実績です。御社での成果を保証するものではありません。

だから、手段ありきで
提案しません。

  • 広告が必要なら、広告を。
  • AIが適切なら、AIを。
  • 人に任せた方がいいなら、人を。
  • そもそも必要のない仕事なら、やめる。

御社がすでに持っているお客様・実績・データ・ノウハウを見ながら、いちばん少ない負担で成果につながる方法を、実行できる形まで落とします。

FAQ

よくあるご質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろ、ツール選びから入らず「何を解決したいか」から整理します。すでにChatGPT等を使っている方の整理にも対応します。

AIを導入すれば必ず人件費が下がりますか?

必ず下がるとは限りません。削減した工数を、顧客対応・商品改善・営業など、より価値の高い仕事へ再配置するケースもあります。

どんな会社に向いていますか?

すでに商品・顧客・売上があり、業務効率・外注費・社長時間・営業・集客の改善など、次の成長で止まっている場所を整理したい会社に向いています。

相談したら契約しないといけませんか?

いいえ。無料相談では現在地の整理を行い、必要な場合のみ企業診断や実装支援をご案内します。

COLUMN

目的から、読みものを探す

自社の失敗と、支援の現場で見てきたことから。テーマごとにまとめています。

新しい読みもの

読みもの一覧へ →

IN 30 MINUTES

30分で、一緒に整理すること。

話がまとまっていなくてもかまいません。お話を伺いながら、次の5つを順番に整理します。

  1. 1現在地

    今の事業・売上・顧客・チーム・仕事の流れを確認します。

  2. 2感じている課題・違和感

    今うまくいっていないこと、手間がかかっていること、気になっていることを整理します。

  3. 3これまで試してきたこと

    広告・採用・外注・AI・システム化など、これまで取り組んできたことと結果を確認します。

  4. 4これから実現したいこと

    売上・利益だけでなく、社長の時間、組織、顧客価値など「どういう状態にしたいか」を明確にします。

  5. 5最初に変える場所

    お話(と、受けた方は2分の診断の結果)をもとに、今ある資産も見ながら、何を増やす前に、まずどこを変えるかを整理します。

無料相談までの3ステップ|1 無料相談を予約:ご都合のよい日時を選んで30分の無料相談をご予約/2 (任意)2分の診断:9つの質問に回答すると、使いきれていない強みと試算がメールで届きます(受けなくても相談できます)/3 当日30分で、一緒に整理:いちばん活かせそうな資産を1つにしぼり、広告・外注・採用などの施策を続ける・やめる・いったん止めるに分け、最初の一手と90日の順番の大枠まで。誰が・いつ・いくらで進めるかの計画は30分では作りません
NEXT STEP

今ある6つの資産で、5つの仕事に集中できる会社へ。

「どこから手をつけるか」からで大丈夫です。30分で、御社のどこに伸びしろがありそうかと、まず何をやるかを一緒に整理します。

ストック経営30分無料相談

オンライン30分・無料・毎月5社まで

無料で受け取れる3つの特典レポート|①業種・業務別 AI活用事例集/②自社で使える AI活用アイデア集/③利益・業務改善 30日ロードマップ

3つの特典を無料で受け取る→

無料|3つの特典を受け取る